千葉・東京で高気密・高断熱・自然素材の注文住宅ならSUDOホーム関東へ!

家づくりにかける想い

設計事務所と工務店の一元化で、
ベストパフォーマンスの住まいを提供する

SUDOホームのルーツは、今から約100年前。宮大工だった初代が棟梁として、北海道で寺院や神社などの建築に携わったところまで遡ります。その後、「北国の生活を豊かに、快適にしよう」と住宅の開発に着手。高気密・高断熱住宅の第一人者であり、現在は一般社団法人新木造住宅技術研究協議会(新住協)の代表理事を務める室蘭工業大学名誉教授鎌田紀彦との共同開発により、高気密・高断熱住宅を創り上げました。「この優れた住まいを関東エリアにも普及させたい」という思いから、2004年に関東エリアにも進出。その時点で既に2020年の新築住宅の省エネルギー基準に適合するほど高いスペックを誇っていました。

SUDOホームが提供しているのは、この優れた住宅性能をもとに、開放的で明るくオープンな間取りを併せ持つ快適な住まい。自然素材にもひと手間加えるなどオリジナリティやデザイン性を追求し、個性を大切にするお客様の期待にしっかりとお応えできる住まいです。ですからSUDOホームはこの想いを共有できる熟練の職人とコラボレーションして、今後も設計事務所と工務店の一元化を図り、デザイン、素材、コストなどあらゆる面でベストパフォーマンスを追求し、お客様のこだわりをしっかりとカタチにしていきます。